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自作ラーメン

ラーメン作るぞ!おぅ!

なんせ、久々なので気合い入ってます(照笑)
めじろさんの通販を食べて、ぞろ自作したくなってしまいました((笑)
11/1の日曜日の実食目指してラーメン作ります。
まずは、塩蔵メンマの塩抜きから。
塩蔵メンマ2kg
塩蔵メンマは近所のスーパーで2kg入りの袋詰めが常時入手可能です。
陳列棚はかなり動きが激しいので、おそらく近場のラーメン屋さんが定期的に購入していると思われます。
menma002.jpg
2kg一度には消費しきれないので、500gだけ取り分けます。
結構な塩分量です。水で流すと、捨ててしまうのがもったいない量の塩が流れ落ちます。
menma003.jpg
メンマを入れたザルを同サイズのボールで受けて水をはります。
このまま、毎日水を替えて、10/31の昼頃まで塩抜きします。
メンマが水を含んで、このザルにちょうどいい程度に膨張したら頃合いです。
11/1は、大津港で毎年恒例となった「雨情の里みなと祭り」が開催されます。
我が家は、会場に隣接しているので、祭りの臨場感を味わいながら、祭りに便乗してのイベントとしてしまおうと目論んでます。

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テーマ : 自作ラーメン
ジャンル : グルメ

お取り寄せグルメ

お取り寄せつけ麺(めじろ)

都内に住む姉から通販のつけ麺が送られてきました。
代々木にある「七重の味の店めじろ」さんが楽天で通販を始めたものです。
姉は仕事の関係でめじろさんには頻繁に行ってるそうで、私のラーメン好きを知っているので、通販を始めたのを機会に送ってくれたようです。
めじろ通販つけ麺
3人分が一人分ずつ小分けされてパッキングされています。
我が家は5人家族なので、2パック送られてきました。
生麺で防腐剤も入っていないようですので、日持ちはしないでしょうから、さっそく食べてみました。
めじろ通販つけ麺
具材は、かなり太めのメンマに、サイコロ状のチャーシュー、ざく切りのネギに結構な量のごまが混ざってます。
豆板醤と唐辛子で辛みを効かせた味噌味です。
子供たちには大分辛かったようですが、辛さの中に鶏と豚の出汁がしっかりしていて、おいしくいただけました。
麺はうどんと見まごう太さですが、小麦の味がしっかりしていて、辛みそのつけ汁にぴったりの麺です。
メンマ・チャーシューの味付けもスープに入れてちょうどよい具合の味付けでわたし好みでした。
惜しむらくは、スープが味付きで割り汁がなかったので、スープ割ができなかったことです。
しかたなく、冷凍庫のストックの鶏がらスープを温めてスープ割りをしました。

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テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

洋風

ラムステーキ赤ワインソース

今日は大好きなラムステーキです。
ラム肉って、世界的には一番ポピュラーな肉料理の素材だと思うのですが、日本ではいまいち市民権が得られていないように感じます。
地方では、ラム肉を入手するには、ネット通販を利用するか、まれにスーパーの店頭にもオーストラリア品がごくわずかに陳列される程度です。
地方の人は食べなれたものしか口にしない傾向があるようですが、食の喜びという観点からみるととてももったいないことと感じます。
おかげで、牛豚鶏以外の食肉というととても入手しにくい環境になっています。
本日の食材、ラム肩ロースのブロックもネット通販物です。
ラム肩ロース
塩コショウして、庭で栽培しているローズマリーの枝をつけて寝かせます。
庭のローズマリーは地植えのおかげか、灌木然としてちょっとした庭木の中心になってます。
フライパンで両面焼き色を付けたら、フライパンから取り分けて、ソースを作ります。
赤ワインソース作り
フライパンにバターを溶かして、みじん切りしたにんにくを炒めます。
それにみじん切りした玉ねぎを加えて、炒めて火を通します。
赤ワインカップ2杯程度をそそいで、大さじいっぱい程のバルサミコ酢と同量の砂糖を加えます。
そのまま半分程度の量になるまで煮詰めて、醤油少々で味を調え、取り分けておいた肉を再投入します。
適当な塩梅で火からおろして完成です。
ラムステーキ赤ワインソース
付け合わせには、ホウレンソウ、茹でニンジンそしてグリーンアスパラをバターで炒めて供します。
赤ワインの酸味にバルサミコ酢の酸味が付加されて、とても美味しいソースでした。

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テーマ : 男の料理
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鍋物

大分秋めいてまいりました。牛もつ鍋です。

なんと、半年ぶりの更新となってしまいました。

4月19日に書き込みした直後、老母が他界してしまいまして、なんとなくブログに書き込む気持ちが萎えてしまい、書き込みから遠ざかってしまっていました。
といっても、毎日食事はしていた訳で、それなりに調理は継続していました。
食欲の秋至るということで、ブログ更新復活します。

今日は、もつ鍋を作ってみました。
もつ鍋
材料は、ネット通販の牛もつと、地元スーパー調達の野菜たちです。
出汁は、鶏がらと昆布でとります。
motsunabe091017002.jpg
しっかり出汁をとれば、それだけで美味しさが保証されます。
もつは、熊本県産黒毛和牛の、てっちゃん(シマ腸)300g、こぷちゃん(小腸)300gです。
二度ほど、冷水から火を入れて煮立たせて、もつの臭みをとります。
キャベツにシイタケ、にら・もやしといたってシンプルな組み合わせです。
motsunabe091017003.jpg
もつが新鮮なので、ぷりぷりの食感で、くっついている脂肪分の甘みととろけていく食感がたまりません。
味付けは、醤油お玉1+塩小匙1に酒お玉2、みりんお玉2といったところです。
いつもながら、塩梅は適当にやってます。
ニンニクスライスと鷹の爪2本の輪切りを加えて、煮立ったところでがっつきます。
〆には、マルちゃんのちびまるこが書いてある鍋煮込用ラーメンを入れました。
鷹の爪のピリ辛感が食欲を増進させて、あっという間に完食です。
motsunabe091017005.jpg

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